“せせらぎの白い薫り”という名前

未分類

”せせらぐ”というのは 三省堂 大辞林 第三版によると 水が浅瀬を小さい音と立てて流れる。 またはその流れ。

なんとも風流な意味合いです。流れるということは大切で、常に動き、変化するということです。つねに流れつづける。それが新たな流れをうみ、変化の波を広げていく。

そんな変化していく中でも、ひとときの安らぎを提供する。そんな思いから”せせらぎの白い薫り”と名付けました。

そして、その場自身も、常に変化し進化していく。それは多様な方向性を含め、様々な可能性を広げていく。”MATRIXONWARD”という名前は、そんな場のひとつとして有り続けたいという思いを込めています。

コメント